日記 by kanno 2022年4月5日 written by kanno こんにちは(*^^*) カメラマンの菅野です。 本日は、スタジオれいめいより、楽しいキャンペーンのご案内です。 桜ロケーションキャンペーン!! 日程:4月8日~桜が咲いている限り 郡山ですと12日が満開予定ですので 前後1週間程度の撮影オススメです。 場所:郡山市内のれいめいおすすめの撮影スポット 料金:1家族 10,000円(税込み11,000円) LINEデータ3カット 多ポーズ撮影いたします。 ご希望ございましたら追加注文可能です。 六切りプリント 4,000円(税込み4,400円) データ1カット 5,000円(税込み5,500円) フレーム 3,000円(税込み3,300円)~ アルバム 22,000円(税込み24,200円)~ 対象:年齢は問わず、赤ちゃんから大人の方まで撮影します。 ご家族、ご兄弟、カップルも大歓迎!! ワンちゃんもOKです♪ ※入園入学・七五三などの記念ごととしての撮影は対象外となります。 服装は私服での撮影になりますので、 おそろいの格好でいらしていただいても素敵ですね!! ※開花状況が天気で変動するためスタート時期が早くなったり遅くなったりすることもあります。 一度お問い合わせください ※各種キャンペーン、割引券との併用はできませんのでご了承ください。 密集・密閉のない環境での撮影です。 ご興味ある方、ぜひお問い合わせください(*˘︶˘*).。.:*♡ お問い合わせ方法が複数選べるようになりました!! TEL 0120-58-5506 メール info@studio-reimei.com ライン @trw1562k お電話からでもメールからでもラインからでも お気軽にお問い合わせください(*^^*) 2022年4月5日 0 comments 0 FacebookTwitterPinterestEmail
日記 ~卒業記念写真~ by kanno 2022年3月27日 written by kanno こんにちは!! PRスタッフの菅野です(^^) 本日はスタジオれいめいより卒業記念の可愛いカップルのお写真です♪ まんべんの笑み(ӦvӦ。) なんとも微笑ましい一枚です♡ それぞれも撮影しました! これから社会へ飛び立つ二人の未来が 輝かしいものでありますように ご卒業おめでとうございます 感染症対策しっかり行い、安心して撮影できるように心がけております。 スタジオれいめいのコロナ対策に関してはこちら 新型コロナウイルス肺炎への対策について お問い合わせ方法が複数選べるようになりました!! TEL 0120-58-5506 メール info@studio-reimei.com ライン @trw1562k 2022年3月27日 0 comments 0 FacebookTwitterPinterestEmail
日記 きもの文様シリーズ! by hoshi 2022年3月20日 written by hoshi 皆様こんにちは きもの文様シリーズです。 お振袖には様々な文様が使われていますが ご自分が着られるお振袖の柄にはどのような いわれがあるのかご存じですか? 本日はこちらのお振袖の柄についてのお話です。 白地に亀甲(きっこう)や菊の花、松竹梅などもあしらわれ とても華やかな柄合いがとても人気の高いお振袖です。 亀甲に花菱 亀甲は亀の甲羅のことで鶴は千年、亀は万年と云われ 長寿吉兆の縁起の良いものです。 花菱は花びら4枚を菱型に繋げた文様でおめでたい柄として 平安時代から有職文様(公家の装束や調度品、 建築などに用いられた文様)とされていました。 亀甲に松竹梅 松竹梅は皆様ご存じのようにおめでたい柄の代表格、 松は千年もの寿命があり1年中、葉の色が変わらないことから 「常盤木(ときわぎ)」と呼ばれ縁起の良いものとされてきました。 竹は3か月で親と同じ大きさに成長する生命力あふれる植物 1年中枯れることがなく次々と新芽を出していき子孫繁栄の 象徴とされています。 梅は厳しい寒さの中でも一番に春の知らせを伝えてくれる植物で 江戸時代から繁栄、気高さ、長寿の象徴とされています。 成長の証しとしてお召しになるお振袖には おめでたい柄が使われることが多いですね。 次回もお楽しみに 2022年3月20日 0 comments 0 FacebookTwitterPinterestEmail
日記 振袖を着てみようっ♪ by 振袖スタッフ Ogura 2022年3月12日 written by 振袖スタッフ Ogura 本日は男性の着物スタイルについてでございます。 男性の着物の礼装は、着物に羽織と袴をつけた姿が正式になります。 結婚式や葬儀といった、礼装や準礼装を着なければいけない場合には、 必ず羽織と袴をつけます。 礼装の場合は、着物と羽織のどちらも五つ紋付き、 準礼装の場合には、五つ紋付きか三つ紋付きになります。 ちょっとしたお出かけに「よそ行き」として着物を着る場合には、 紬やお召しなどの着物の上に羽織を着ます。 羽織は礼装用と違い、紋の無いもので、着物とお揃いのアンサンブルも多くあります。 着物に角帯を締めただけの着流しは、家で過ごす時の普段着のスタイルです。 サザエさんのお父さんの波平さんをイメージして頂ければよいかと思います。 ウールや絣などの普段着の着物で、裸足や足袋に下駄を履いて、気楽に着られるスタイルです。 黒紋付とは、黒の羽二重でできた五つ紋付きの着物のことを言い、男性の礼装の着物です。 男性の礼装は、羽織と袴をつけるのが正式ですので、 黒紋付は着流しで着る着物ではありません。 黒紋付の着物には、仙台平の袴をつけるのが正式で、 羽織は着物と同じく黒羽二重の五つ紋付きのものを着ます。 羽織紐は祝儀には白、不祝儀にはグレーを付け、祝儀には白扇子 (飾り用の扇子)を右手に持ちます。 半衿や足袋は基本的に白、草履(雪駄)の鼻緒も白ですが、 不祝儀の場合は黒でもかまいません。 【男性の着物の3つのスタイル】 着物に羽織と袴 ・男性の礼装は、着物に羽織と袴をつけた姿が正式で、着物と羽織の両方に五つ紋が入る。 ・ちょっとしたお出かけに「よそ行き」として着物を着る場合には、 紬やお召しなどの着物の上に羽織を着る。 ♦着物に羽織 ・ちょっとしたお出かけに「よそ行き」として着物を着る場合には、 紬やお召しなどの着物の上に羽織を着る。 ♦着流し(着物に角帯だけ) ・着物に角帯を締めただけの着流しは、家で過ごす時の普段着のスタイル。 黒紋付は着流しではダメ? ・黒紋付とは、黒羽二重でできた五つ紋付きの着物のことを言い、 男性の礼装の着物なので、着流しでは着てはいけない。 ♦黒紋付の正しい着方 ・黒紋付の着物には、仙台平の袴をつけるのが正式で、羽織は着物と 同じく黒羽二重の五つ紋付き。 ・羽織紐は祝儀には白、不祝儀にはグレーを付け、祝儀には白扇子を右手に持つ。 ・半衿や足袋は基本的に白、草履(雪駄)の鼻緒も白だが、不祝儀の場合は黒でも良い。 男性の成人式に羽織袴もとても素敵です 紬のたけやまでは男性袴もご用意してございます。 ご来店をお待ちしております 紬のたけやま 〒963-8041 福島県郡山市富田町上の台20-10 TEL:024-951-7466(代表) FAX:024-951-7277 全国フリーダイアル:0120−01−7466 (受付時間:10:00~18:00/携帯・PHSからもご連絡頂けます。) 休日:年中無休 成人式成人式前撮り振袖新作振袖紬のたけやま郡山市写真スタジオ 2022年3月12日 0 comments 0 FacebookTwitterPinterestEmail
お知らせフォトスタジオれいめい商品紹介展示会成人式前撮り成人式振袖振袖日記 2022~2024🌸新作成人式振袖ご案内~古典柄 by oowada 2022年3月11日 written by oowada いつも紬のたけやまブログをご覧いただきありがとうございます♪ ブルームより最新作✿お振袖多数入荷いたしまた(*´∀`) 本日は緑地に華やかな振袖のご案内を致します。 深い落ち着いた緑地に金や銀色をあしらった笹や古典の花々を全面に散らしたとても華やかで豪華な一枚です。アクセントに赤や紫系で奥ゆかしい装いに(*˘︶˘*).。.:*♡ まだまだご紹介するお振袖がございますので順追ってご案内致します(*˘︶˘*).。.:*♡ 写真のコーディネート以外にも、バリエーションは多数ございます。 お客様らしい装いをぜひ見つけに来てください ◇只今!!親子来場特典で浴衣orネイルチッププレゼントしています◇ 老舗だからこそできる、豊富な知識、豊富なご提案。 いろいろ、色々、いろんなものがたくさん揃う[紬のたけやま]です。 紬のたけやま 〒963-8051 福島県郡山市富田町上の台20-10 TEL 024-951-7466(代表) FAX 024-951-7277 全国フリーダイヤル 0120-01-7466 2022年3月11日 0 comments 0 FacebookTwitterPinterestEmail
日記 2022~2014🌸新作振袖ご案内~古典柄 by oowada 2022年3月7日 written by oowada いつも紬のたけやまブログをご覧いただきありがとうございます♪ frink(フリンク)からレトロ・ガーリーポップ・グラマラス・古典柄のお振袖多数入荷いたしまた♪♪♪ 本日は白色地に華やかな文様が描かれた古典柄振袖のご案内を致します 白地に色鮮やかな花々が咲き誇りビタミンカラーのオレンジがアクセントで華やかな振袖。 差し色に黄緑や赤を取り入れ門出にふさわしい装いに(*˘︶˘*).。.:*♡ おしゃれ女子のためのオリジナルティーな柄でお届けする frink のお振り袖は、お手にとっていただく方々の心をきっとご満足させることでしょう。(frink)のお振り袖は貴女の理想を裏切りません♪ まだまだご紹介するお振袖がございますので順追ってご案内致します(*˘︶˘*).。.:*♡ 写真のコーディネート以外にも、バリエーションは多数ございます お客様らしい装いをぜひ見つけに来てください(*˘︶˘*).。.:*♡ ◇只今!!親子来場特典で浴衣orネイルチッププレゼントしています◇ 老舗だからこそできる、豊富な知識、豊富なご提案。 いろいろ、色々、いろんなものがたくさん揃う[紬のたけやま]です。 紬のたけやま 〒963-8051 福島県郡山市富田町上の台20-10 TEL 024-951-7466(代表) FAX 024-951-7277 全国フリーダイヤル 0120-01-7466 2022年3月7日 0 comments 0 FacebookTwitterPinterestEmail
イベントお役立ち豆知識フォトスタジオれいめい前撮り成人式成人式前撮り成人式振袖振袖振袖をきてみようっ♪日記紬のたけやま 振袖を着てみようっ♪ by 振袖スタッフ Ogura 2022年2月23日 written by 振袖スタッフ Ogura 本日は成人式の由来について・・・ 「未成年が成人を迎えることのお祝い」というイメージですよね⁈ 子どもが順調に成長を重ねて一人前の大人になったことを祝う儀式は、 日本のみならず世界中であります。 日本における「成人を祝うお祝い」の文化は、 「成人式」という現在の名前や形式でなくとも、非常に古い歴史があるのです。 歴史を辿ってみると、奈良時代の頃から子どもの成長を認める 「元服」と呼ばれる通過儀礼が行われていたそうです。 元服では、12~16歳ほどの男の子が対象となり、 元服をきっかけに子どもの身なりから大人のものへと変えていきます。 また、その頃は大人になると幼い頃とは名前を変えるのが当たり前だったので、 元服をきっかけに名前を変えることもありました。 この儀式は「新年を迎えてから、一番はじめの満月の日に行う」と されており、これが現在の「成人の日」や「成人式」の時期を決める きっかけになったと考えられています。 女の子は、同じく12〜16歳ごろを目安に「裳着」と 呼ばれる儀式を行なって、こちらも子どもの見なりから 大人のものへと変えていたそうです。 こうした儀式は移り変わる時代の中で徐々に形を変え、 現在では二十歳を迎える年に自治体ごとの成人式を行うことが 「子どもから大人へ変わっていく時期の儀式」として親しまれています。 前述のような儀式は子どもから大人への通過儀礼として親しまれてきましたが、 このほかにも現在の成人式にあたるような儀式が行われていたとされています。 その一つが「褌祝」という儀式です。 13歳を迎えた男の子を対象に行われ、名前の通りふんどしを締めることで 一人前になったことを示しました。 元服や裳着を見てみても分かりますが、身につけるものを新調し、 大人と同じしっかりしたものに変えることがすなわち 「一人前になった証拠」と考えられる傾向にあったようですね。 これは、洋服の着用が一般的になった現在でも、成人式では和装を選ぶ人が 多い理由につながっているのかもしれません。 このほかにも、地域や年代ごとにさまざまな儀式が行われていたようです。 ご自身の地域について調べてみると、さらにユニークな儀式の歴史が見つかるかもしれません。 それでは、このようにさまざまな形が用いられてきた成人式は どのようにして今の形にたどり着いたのでしょうか。 まず、これまでご紹介した歴史を参考にすると、 以前は10代の前半など現在よりもかなり若い段階で「一人前」として 認められていたことがわかります。 現在のように、成人と未成年を区別する境目を「20歳」に 設定されたのは戦後といわれています。 戦後、20歳を迎える人たちが集まって行われる「青年祭」と呼ばれる催しが開かれ、 徐々に浸透して全国に広がっていったとされています。 そして1949年、1月15日が「成人の日」となり、 現在のように成人式が行われるようになったとされています。 成人式に身につける服装と言えば、振袖をイメージする人も多いのではないでしょうか。 一方で「なぜ振袖なの?」といいますと・・・ 振袖は、未婚の若い女性が着用する格式の高い礼服です。 そして成人式は、最も格式の高い儀式とされていることから、 振袖を着用するのが好ましいとされております。 さらに、歴史的に振袖は「厄除け」の効果があるとされておりました。 病気や厄を祓うという縁起のいい存在でもあるため、 成人式という節目で振袖を着ることには意味があるのです。 成人式は、古くは奈良時代から歴史の続く 「子どもから大人になるための通過儀礼」なのです。 大事な節目に自分に似合う振袖を見つけ、着用したいのなら、 ぜひ紬のたけやまへご相談ください。 紬のたけやまではお一人おひとりのご要望にしっかり耳を傾けて、 理想のスタイルを実現いたします。 紬のたけやまでは、素敵な振袖スタイルの実現をサポートいたします! 是非、ご来店くださいませ 2022年2月23日 0 comments 0 FacebookTwitterPinterestEmail
日記 2022~2024 新作🌸振り袖ご案内 by oowada 2022年2月21日 written by oowada いつも紬のたけやまブログをご覧いただきありがとうございます♪ ブルームより最新作✿お振袖多数入荷いたしまた(*´∀`) 本日はシックな色合いに華やかな「レトロモダン柄」振袖のご案内を致します グレージュ色のシックな色合いに描かれた白や紫の白百合の花が印象的なレトロモダンの新作振り袖。アクセントに赤や黒系で奥ゆかしい装いに(*˘︶˘*).。.:*♡ まだまだご紹介するお振袖がございますので順追ってご案内致します(*˘︶˘*).。.:*♡ 写真のコーディネート以外にも、バリエーションは多数ございます。 お客様らしい装いをぜひ見つけに来てください🎵 ◇只今!!親子来場特典で浴衣orネイルチッププレゼントしています◇ 老舗だからこそできる、豊富な知識、豊富なご提案。 いろいろ、色々、いろんなものがたくさん揃う[紬のたけやま]です。 紬のたけやま 〒963-8051 福島県郡山市富田町上の台20-10 TEL 024-951-7466(代表) FAX 024-951-7277 全国フリーダイヤル 0120-01-7466 2022年2月21日 0 comments 0 FacebookTwitterPinterestEmail
日記 きもの文様シリーズ!! by hoshi 2022年2月20日 written by hoshi 皆様こんにちは きもの文様シリーズです。 もうすぐ3月、春が近いですね 花粉症の方には一番つらい季節ですが・・・・ 沢山の花が咲いて緑が芽吹いてきて 春ってなんだかウキウキするのは私だけでしょうか? 春といえば桜、日本を代表するこの花はきもの文様としても とても人気が高い文様の一つですね。 桜の文様は種類も多いですね 桜散し 桜筏(いかだ) 桜流水 桜の季節に桜柄の振袖でロケーション撮影 とっても素敵な写真が残せること間違いなしです。 お問い合わせフリーダイヤル 0120-01-7466 お電話お待ちしております。 2022年2月20日 0 comments 0 FacebookTwitterPinterestEmail
日記 「紬のたけやま」のレンタル振袖❣ by hoshi 2022年2月19日 written by hoshi 皆様こんにちは 来年、再来年ご成人式の皆様お振袖はお決まりですか? 「紬のたけやま」のレンタル振袖は種類が豊富で 沢山ある中から好きなだけ試着して選ぶことが出来ます。 POPな色と柄でカラフルに 成人式はやっぱり定番の赤で フェミニンな装いもありかな 東北最大級❣ 1800枚の振袖の中から 貴女だけの一着が必ず見つかります。 ご来店のご予約はフリーダイヤル 0120-01-7466 お電話お待ちしております。 2022年2月19日 0 comments 0 FacebookTwitterPinterestEmail