日記 2021、2022年✿成人式向け Bloomの新作古典柄お振袖入荷のご案内♪ by oowada 2020年8月12日 written by oowada ◆◆こんにちは◆◆ いつも紬のたけやまブログを御覧頂きありがとうございます 本日はBloom”ブルーム”より古典柄・紺地に菊・松竹梅・流水など描かれた色鮮やかなお振袖をご案内を致します。 立ち姿が美しい濃紺の振袖、色鮮に描かれた花々が流れるように描かれていて差し色に赤や黄色など合わせて上品に✨✨ 写真のコーディネート以外にも、バリエーションは多数ございます♬ お客様らしい装いをぜひ見つけに来てください(*˘︶˘*).。.:*♡ 新作大振袖展開催中です お振袖見学大歓迎ですのでお気軽に☏ご連絡お待ちしております♬ 老舗だからこそできる、豊富な知識、豊富なご提案。 いろいろ、色々、いろんなものがたくさん揃う[紬のたけやま]です。 紬のたけやま 〒963-8041 福島県郡山市富田町上の台20-10 TEL:024-951-7466(代表) FAX:024-951-7277 全国フリーダイアル:0120−01−7466 (受付時間:10:00~18:00/携帯・PHSからもご連絡頂けます。) 2020年8月12日 0 comments 0 FacebookTwitterPinterestEmail
お役立ち豆知識成人式振袖日記 振袖のおはなし! by 振袖スタッフ Ogura 2020年8月12日 written by 振袖スタッフ Ogura こんにちは 今日は成人式に何で振袖を着るのか? 当たり前すぎてあまり考えたこともないですよね 着物には様々な種類があります。 振袖と言えば、成人式、結婚式などお祝いの時に着られる印象が強いですよね。 昔は幼い頃から着物をきていました。 18歳になると現代のような成人式が行われていて、当日には 親が娘の人生の旅立ちのためにお袖の長い振袖を着せてあげるのが 習わしだったそうです。 それから振袖は未婚女性の第一礼装になりました。 じゃ、どおして結婚したら着れないの? 昔は男性も女性もとてもシャイだったらしく、男性が告白したら 女性は振袖の袖を振って答えたそうです。 袖を左右に振れば「OK」、前後なら「NO」だったそうです。 そこから「振る」、「振られた」と言う言葉がうまれたそうです 既婚になればお袖を短くします。 そうすれば、気軽に話せなかった時代で一目でわかりますよね。 今日は振袖のちょっと面白いお話しでした。 2020年8月12日 0 comments 2 FacebookTwitterPinterestEmail