振袖に関するトップレベルカテゴリ
こんにちは!
PRスタッフの菅野です。
本日も素敵なお嬢様のお写真から振袖をご紹介致します。

着物No1627
黒地に大柄の薔薇や蝶が舞う、豪華な一着ですね!

お嬢様が美人でこちらのお振袖がとてもお似合いです(⋈◍>◡<◍)。✧♡


ドレスも着用しましたが、
本当にお姫様みたいに綺麗でした(#^^#)

ご成人、おめでとうございます!
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こんにちは!
PRスタッフの菅野です(*^^*)
今回は、これから成人式を迎えるお嬢様とその保護者様で
振袖を選びに新規ご来店した方向けに、嬉しいプレゼントをご用意しました!!

ご来店プレゼント!!
゛洗える絹マスク゛
一家族1枚プレゼントです(*^^*)
お着物にも使われている゛絹゛で出来たマスクです。
絹は、抗菌作用が高く雑菌の繁殖を抑え、
さらに肌に優しく、保湿性、吸湿性に優れています。

マスク不足が騒がれる今、洗えるマスクはありがたいですね!
数量限定20枚です♫
また、店内では、コロナ対策と致しまして、
スタッフのマスク着用、定期的な消毒、清掃を行い、換気も行っております。

また、株式会社ピースガードさんの医療現場でも使われている
コロナウイルスへも対応した除菌装置
PG-E620W
を、店舗内に数台設置しております。
さらに、スタッフのマスク着用、定期的な消毒、清掃を行い、換気も行っております。
振袖総数1.800枚
振袖なら何でも揃う「紬のたけやま」へ
レンタル一式¥38.000~
振袖一式購入¥158.000~
ご来店前には
お電話でご予約をお願い致します。
お電話はフリーダイヤル
0120-01-7466
ご連絡お待ちしております(*^^*)
いつも紬のたけやまブログを御覧頂きありがとうございます
本日はBloom”ブルーム”より古典柄・牡丹・手毬・桜柄、とても格調高いお振袖のご案内を致します。

白地に黒のグラデーションで手毬や牡丹、藤、桜など香り立つような優雅な美しさです
差し色に蒼や白など合わせて上品に。
写真のコーディネート以外にも、バリエーションは多数ございます
お客様らしい装いをぜひ見つけに来てください(*˘︶˘*).。.:*♡
◆◆こんにちは◆◆
いつも紬のたけやまブログをご覧頂きありがとうございます(._.)
本日はBloom”ブルーム”より古典柄・白群地の色鮮やかなお振袖をご案内を致します。

白群地に色鮮やかな花々の中に扇文様が優美な振り袖「末広がり」の形状から発展、繁栄を表す吉祥文様になります。アクセントに黄色や橙色で可愛らしく
写真のコーディネート以外にも、バリエーションは多数ございます♬
お客様らしい装いをぜひ見つけに来てください(*˘︶˘*).。.:*♡
老舗だからこそできる、豊富な知識、豊富なご提案。
いろいろ、色々、いろんなものがたくさん揃う[紬のたけやま]です。
紬のたけやま
〒963-8041 福島県郡山市富田町上の台20-10
TEL:024-951-7466(代表) FAX:024-951-7277
全国フリーダイアル:0120−01−7466
(受付時間:10:00~18:00/携帯・PHSからもご連絡頂けます。)
休日:年中無休
こんにちは!!
PRスタッフ菅野です(*^^*)
本日もかわいいお嬢様のお写真から、
お振袖をご紹介いたします。

着物NO1544
白地にピンクベースの花が彩る一着です。
色合いが淡く優しく、とても可愛らしい印象で、
こちらのお嬢様にとてもよく似合っていますね(*^_^*)


こちらのお嬢様は生花を使ったプランでの撮影でした。
好みのブーケと髪飾りを制作致します。
髪飾りは前撮りでは生花として、
成人式当日はドライフラワーとして、2度楽しむことができます
とても綺麗ですね!
ご成人、おめでとうございます(^^)
◆◆こんにちは◆◆
いつも紬のたけやまブログをご覧頂きありがとうございます(._.)
本日はBloom”ブルーム”より古典柄・緑地の色鮮やかなお振袖をご案内を致します。

緑地に松竹梅・貝桶(かいおけ)が描かれていて情緒的で全体に動きがある色鮮やかで気品ある振袖です。貝桶文様は平安時代などで宮中の遊びで貝合わせというものがあって、その貝を入れておく容器が文様化されたもの。主に六角柱状の容器であったとされる。貝合わせとは貝殻に二枚一組の絵を描き、同じものをトランプの神経衰弱の要領で当てる遊びだった。貝とは他の貝とはぴったり合わない二枚貝の特徴を持つことから男女の永遠の契りを象徴するものとされた。女性の貞節をあらわすものとして、婚礼道具として用意したりしたので文様化された。 差し色に黄色や紫を入れて大人っぽく
写真のコーディネート以外にも、バリエーションは多数ございます♬
お客様らしい装いをぜひ見つけに来てください(*˘︶˘*).。.:*♡
老舗だからこそできる、豊富な知識、豊富なご提案。
いろいろ、色々、いろんなものがたくさん揃う[紬のたけやま]です。
紬のたけやま
〒963-8041 福島県郡山市富田町上の台20-10
TEL:024-951-7466(代表) FAX:024-951-7277
全国フリーダイアル:0120−01−7466
(受付時間:10:00~18:00/携帯・PHSからもご連絡頂けます。)
休日:年中無休
洋服と違い、着物は男女ともに必ず右前に着ます。右前の「前」とは「手前」
のことで、これは左右の布地のどちら側を自分の肌に密着させるか
という意味でございます。
和服では左前は縁起が悪く
、棺桶の中の死人対してのみに使う着せ方で
ございますのでご注意くださいませ
。
死人は自分で着物が着られないので、誰かが着せる必要が
ございますが、左前は「他人に着させてもらう」のに適した着方なのです![]()
わかりやすい見分け方としては「右手を懐に入れた時に入る」のが
正しい着方の「右前」だと覚えてください![]()
洋服については、身分の高い
女性は他者に着せてもらう事が
多かったために、男物
は右前、女性物
は左前になっており、
ボタンが付いているのが男女で逆
になります。
他人にボタンを止めてもらうには左前のほうが留めやすいのです![]()
ではなぜ着物は右前に着るようになったのでしょうか![]()
起源としては諸説ございますが、実は奈良時代に法律で
「庶民は着物を右前に着なさい」
と決められているのです!![]()
養老3年(719年)に出された衣服令(えぶくりょう)という法令の中にある
「初令天下百姓右襟」で規定されたのでございます。
前年に遣唐使が帰国しておりますから、その報告によって世界最先端の
国際ルール
としての唐の風俗にならったものでしょう
。
ちなみに左前は騎乗で矢
を射るときに矢が服に当たることがないため、
中国北方騎馬民族
が愛用しました(さらに言えば、右前は刀を抜くとき
鍔がひっかかりにくいという理由もあるそうです)。
位の高い
人のみ左前が許され、庶民は右前と決められたのです。
これは先に触れた「他人に着させて貰う場合は左前」に通じるものですね。

こんにちは![]()
成人式も終わって振袖やお草履のお片付けは終わりましたか?
今日はお草履の簡単なお手入れご紹介致します。
用意するものは濡れた雑巾と乾いた雑巾、この二つです。
乾いた雑巾で草履の台(履くときに足裏につける部分)を拭くとき
に使います。エナメルの物はそれだけでの充分おちます。
それでも落ちない場合は、専用のクリーナーで汚れを落とすのもお薦めします。
次に濡れた雑巾を硬く絞って、草履の裏側を拭きます。
草履は湿気をとても嫌います。極限まで絞って拭いてください。
拭き終わったら陰干しします。
箱に入れて収納したいのなら、箱に穴をあけて風通しをよくして
湿気のこもらないように保管しましょう。
わからない時は紬のたけやまにご連絡ください。![]()

